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twitterをはじめる

 仕事上のこともあるのと、iPhoneを手に入れたということで、
話題のtwitterを昨日から始めてみました。

http://twitter.com/bassclarinet75

いままさにWBSで特集をしているのだけど、
3万6000人もフォローされている人がいるとは驚き!

とにかく、iPhoneを使って、なるべくこまめに発信していこうかと。

まあ、このブログの更新頻度を見れば分かるように、
どこまで続けられるかが問題なのだが、、、

あとはFacebookを始めれば、一通り新しいネットサービスは
網羅したことになるのかな?

とにかく気長に続けたいと思います。
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by basscla1 | 2009-08-26 23:33  

今日はこれに触れざるを得ない

さっき、再放送でやっていたWBCの決勝を見た。
韓国ともう5回目なんだから、正直もう飽きたと思ってたし、
すでに勝っているということを知っているにもかかわらず、
ものすごくドキドキした。

はっきり言って、攻めているのに攻めきれないというのは
一番流れとしてはいやなパターン。
これを生で観ていたら、9回裏の時点でもうダメかと思っただろうね。

それにしても、最後の最後で、これまで不振だった
イチローが決めるというのは、まさに映画のようなストーリー!
というか、映画だったら恥ずかしくてとてもじゃないけど書けないよ

そして、その後のシャンパンファイトの楽しそうなこと!
一流選手が、まるで高校生のようにはしゃいでいる姿は
とてもいいなぁと思いました。

最近プロ野球を観ていなかったので、知りませんでしたが、
横浜の内川と、西武の片岡というのはいい選手ですねぇ。

ピッチャーでは、岩隈がすばらしい安定感で本当にすごかった。
松坂本人が言っているように、彼がMVPでしょうね。

それと、中継ぎながら大会を通じて無安打だったソフトバンクの杉内も
ものすごい安定感。決して球が速いわけではないけど、
タイミングのはずし方がものすごく上手いなあと思いました。

苦言は、とにかく同じチームとあたりすぎること。
いくらなんでも5回はやりすぎでしょう。
次回はこうならないことを願いますね。
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by basscla1 | 2009-03-24 23:25  

1月1日その3

橋を渡ると目の前にはかなり古い遺跡が。
マリチェッロ劇場跡という、円形の劇場だった。

そのまま道を抜けると、目の前に広がったは、
カンピドリオ広場につながる長い階段。
最初、サンタ・マリアアラチェリ教会につながる階段を登る。

正直、かなり足に疲れがきていたので、登るのはかなりつらかった、、、
そこからのローマ市街地の眺めはこれまたすばらしく、
ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂の裏がちょっと見える。

そこから一度階段を下りて、次はカンピドリオ広場に続く階段を上る。
幾何学模様の床が印象的だった。と、そこでザーっと一雨が。
仕方がないので、美術館の入口のところで雨をやり過ごす。

本当は美術館もあれこれ見て回りたかったんだけど、
この日程ではとてもじゃないけど、足りない。
ローマだけで3日くらいあるといいのになぁ。

雨がやんでから、ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂の表側へ。
工事中なのか、ところどころシートがかけられているのが残念だった。
前に広がるヴェネツィア広場を渡って、コルソ通りに向かう。

さすがに歩き通しで足がパンパンになっているのと、
お腹が空いていることもあり、どこかお店に入ろうとトモと2人で探す。
ドーリアパンフィーリ美術館のところをパンテオンに向かって曲がった通りの
途中に、多くの人で混みあっているお店が。

本当にお客さんで込んでいたんだけど、なんとか入れて、料理をオーダー。
ここで頼んだが、「サーモンのラザニア」。
これがさっぱりしていてものすごくおいしかった!!
トモはパスタを頼んだんだけど、これもおいしかったなぁ。

ランチで一息ついてから向かったのが昨日の夜に立ち寄ったパンテオン。
しかし、1月1日だからか、ここも開いていなかった。
トモは翌日早朝に帰らないといけないから、すごく残念がっていた。

次に向かったのが、トモが希望していた「サンタンジェロ城」。
荘厳のつくりの最高裁判所を見ながらテヴェレ川沿いに歩き、
29日に一度通ったサンタンジェロ橋を通って、サンタンジェロ城前へ。

29日のときは、あまりに並んでいたのでサン・ピエトロ大聖堂にはいけなかったんだけど、
トモの話によると、並んでいても、20分くらいで中に入れたとのこと。
それだったら、やっぱり入ってみたいということで、大聖堂に向かう。

確かに並んだんだけど、トモの言うとおりそこまで時間経ずに入ることができた。
中に入ると、これまでとはまた違う荘厳な雰囲気。
入って右側にあったのが、ミケランジェロの「ピエタ」。
衣服のシワ、筋肉の感じなど、ものすごくリアル。とても23歳で制作したとは思えない。

それから見所の一つ、大天蓋と聖ペテロ像を見た。
小説「天使と悪魔」の舞台となったところを見られて感慨深い。
世界中のカトリック信者が一生涯のうち、一度でいいから訪れたいと
思っている場所に来られたことはやっぱりすごいことなんだと思う。

大聖堂を出ると、外には聖歌隊なのかタキシードを着た学生らしき人たちがいた。
歌を歌うなら聞いていこうと思ったんだけど、なかなか始まりそうもないので、
大聖堂を後にして、広場に出た。

そこから、ヴァチカン美術館沿いの道を登っていき、バス発着場に出る。
そこの広場には、ちょこちょこ出店があって小物を売っていた。
ここからポポロ広場に向かうために、リエンツォ通りをテヴェレ川に向かって歩いていく。
もうホントに1日中歩いているので、足は棒のように痛い、、、

川に向かって歩いているのに、なかなか付かないので、迷ったのではないかと
不安になって何度か地図を見たけど、あっているみたい。
やっと広場と橋が見えてきた。

だいぶ日も暮れてきたので、橋からの景色もキレイ。
ちょうど先にある鉄橋を電車が通っているところだった。
ポポロ広場には新年だからか、遠くからでもバルーンがあがってるのが分かる。
その手前のところに猫が!
案の定トモが駆け寄って戯れていた。2人ともかなり疲れていたのに
この猫のおかげで元気が出た。

ポポロ広場ではいろんなイベントがやっていたみたいだけど、
もう暗くなるくらいだから、大体がもう終わる直前。
音楽の演奏なんかもしていたみたいだった。

それから、29日にも行った、サンタ・マリア・デル・ポポロ教会にもう一度行く。
でも、ほんとさすがに足が限界に来ていたので、それからスペイン広場の前を
通って、一度ホテルに戻って休憩した。
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by basscla1 | 2009-01-25 22:48  

1月1日その2

そのままローマテルニ駅に到着。
ここで、ローマの食材をお土産として買っていこうと、
昨日おそろしく混みあっていた地下のスーパーへ。

今日は込んでおらず、普通に買い物ができた。
きっと昨日は、ニューイヤーを楽しもうとみんな買い物していたんだろうと思った。

食材として何を買おうか迷っていたけど、やっぱりフィレンツェで食べた
ラビオリが惜しかったこともあり、まずはラビオリを買う。
半生なので、日本まで持つかどうかがちょっと心配。

それから買ったのは、パスタ。こちらもたくさん種類があって迷ってしまった。
なんだかんだ勝っているうちに、30分ほど時間が経ってしまったので、
フォロ・ロマーノに行くべく、地下鉄B線に乗って「コロッセオ駅」へ。

コロッセオ駅に着いて、昨日いけなかったフォロ・ロマーノへ。
しかし、なんか様子がおかしい。入口らしき門が閉ざされている。
ガイドブックには、1日でも開いているということが書いてあったのだが、、、

なんとなく人の流れに任せて歩いていくと、その先には古い教会が。
ガイドブックによると、かなり古いみたいだった。

とても残念だけど、フォロ・ロマーノはしまっているみたいなので、
仕方ないから来た道を引き返す。と、途中で猫が。
猫はかなり人懐っこく、観光客がみなかまっている。
当然ながら友も目の前で指を鳴らしたりしている。こういう無邪気に遊んでいる
姿を見るのがとてもいいなぁ。

引き返して、別の門のほうに歩いていこうとすると、
なぜかマーチングバンドが演奏しながら歩いてくる。
なにかのイベント?と思ってみていると、ウェディングドレス姿の女性があらわれる。
なんと、結婚式の演出だったのだ。それにしても、年始にコロッセオで結婚式とは
なんともロマンチックだと思った。

そして、フォロ・ロマーノの外周を歩いていくと、その昔
騎馬戦レースを行っていたという「チルコ・マッシモ」に出た。
犬を散歩させている人がいるなど、憩いの場になっている感じだ。

そこからまたちょっと歩くと、広場に出た。
広場の横の教会に、行列ができてる。ガイドブックを見ると、
映画『ローマの休日』で一躍有名になった「真実の口」がある
サンタ・マリア・イン・コスメディン教会だった。

う~ん、これまでにどれだけの人が、あの映画の真似をして
口の中に手を入れて記念撮影したんだろう?
そう考えると、あの映画の影響力ってものすごいと思う。

それから、テヴェレ川沿いに進んでいくのだが、昨日から今朝にかけての
雨のせいか、かなり水かさが増えていた。
そして、テヴェレ川の中洲「ティベリーナ島」へ。これも
小説『天使と悪魔』に出てきたところで、病院があるという。
橋を渡って、教会と病院をみて、そのまま戻る。

途中にあるとサックスを吹いているおじいさんと、
昨日のニューイヤーのバカ騒ぎの名残なのか、ワインとグラスが
橋の手すりの上に載っていた。
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by basscla1 | 2009-01-24 21:36  

12月31日 その3

チェックインしたのは、スペイン広場まですぐ近くの「HOTEL DOGE」。

部屋に入ると、やっぱりフィレンツェとは違い、こじんまりした感じ。
駅で買った生ハムと、トモがナポリで買ったワインの残りをベッドの上で食べる。
そのうち、やっぱりウトウトと眠ってしまった、、、

目が覚めると、結構な時間になっていんたので、
夕食を食べに外に出る。

まずはスペイン広場に向かって、高台の上に。
クリスマスツリーがライトアップされていて、キレイだった。
そのまま階段を下りていって、ブランドショップの並ぶコンドッティ通りを歩く。

ココのライトアップもとてもきれいだったけど、ショップライトアップで
ひときは目立っていたのはルイ・ヴィトン。階段の表のところがディスプレイになっていて、
そこに星空のような映像が流れていた。
その先のフェンディのライトアップもキレイだった。

そのままコルソ通りを下っていて、パンテオンに歩いていった。
ここもまたキレイにライトアップされていて、トモと「また明日こようね」と話す。

さすがにお腹がすいたので、夕食でも、ってことで探してたけど、
パンテオンの周辺のトラットリアも大盛況。
どこで食べようかとブラブラ歩いていると、ナヴォーナ広場近くに出た。

その入口のすぐ横にあるお店に入って夕食を。
私はピザを、トモはトマトのパスタをオーダーしたんだけど、
どうやらパスタはイマイチだったみたい、、、、

食べ終えて、そのままナヴォーナ広場に行くと、カウントダウンにむけてなのか
まだまだいろんなお店も出ていて、人もたくさんいた。

カウントダウンはスペイン広場で迎えたかったんだけど、
まだもうちょっと時間があるので、一旦ホテルに戻った。

しかし、これまた2人ともウトウト眠ってしまって、
ふと目を覚ますと、ニューイヤーまであと20分くらいになっているじゃないか!

急いで外に出て、スペイン広場に向かうと、たくさんのパトカーと警官が。
そして、階段の上の教会前に歩いていくと、ものすごい人だかりが。
みんなビールやワインを飲みながら騒いでいて、もうお祭り状態。

カウントダウンというのはなかったけど、いたるところで爆竹はバンバン鳴っているし、
花火も上がっていた。昨年のカオサンどおりでの大騒ぎのカウントダウンも良いけど、
こうしてスペイン広場で迎える新年もいいなぁ。
トモと一緒にこうしてもっとたくさん新年を迎えたいと思った。

スペイン広場の階段を下って、ホテルに向かう。
ホテルの近くにはジェラートのショップがあったので、
やっぱりイタリアに来たからにはジェラートを食べなきゃってことで、
ビールと一緒に買ってみる。

ホテルに帰ってジェラートを食べると、これがかなり甘い。
さっぱりしたフルーツ系にしておけばよかったと後悔。
こうして、2008年最後の1日と、2009年最初の1日の数時間が過ぎていった。
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by basscla1 | 2009-01-20 00:24  

イタリアの写真(2)

非公開で申し訳ないのですが、ブログに旅行日記を書いています。

でも、仕事もあってなかなか進まず、いまやっと31日の大晦日まできました。
ちなみに31日は、
午前中はフィレンツェでサンタ・マリア・ノヴェッラ教会と
ドゥオーモの展望台に行ってから、お昼を食べてローマに移動。

テルミニ駅で荷物を預けてコロッセオへ。
駅で荷物をピックアップしてスペイン広場近くのホテルにチェックイン。

一休みしてから、ナヴォーナ広場近くで夕食を食べて、またフラフラと散歩。
カウントダウンは、スペイン広場にいました。
これまたスゴイ人で、爆竹と花火ですごい音でした。


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コロッセオをもう1枚。夕日と飛行機雲がとてもキレイでした。

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ベルニーニ駅の近くにあったカフェのウインドウ。
パニーノが美味しそうなので、思わず1枚。
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by basscla1 | 2009-01-19 22:34  

あけましておめでとうございます

昨年は、途中からなかなか更新できなくなってきました。
映画館に行く回数もめっきり減ってしまって、
もっぱらDVDが中心になりつつあります。

とはいえ、やっぱり映画館で見たい映画はあるので、
昨年よりは見たいなぁと思っています。

さてさて、ブログに書いていた通り、
年末年始はイタリアに行ってきました!
ローマ、フィレンツェを回ったのですが、ホントに良かったです。

観光名所はもちろんですが、街全体の雰囲気がなんともいいんですよ。
歩いているだけで、なんか気分が高揚してきましたね。
2009年のカウントダウンはスペイン広場にいました。
花火に爆竹ととにかく騒がしかったけど、いい思い出です。

街全体のこの景観を守るには相当の労力がかかっていることを実感。
食べ物もワインも美味しく、ほぼ天候にも恵まれました。

今度はぜひ、暖かい気候のときに、
ナポリやヴェネツィアにも行ってみたいなあと思いました。
まぁ、しばらくは無理でしょうけど、、、

旅日記は、申し訳ないですが非公開で書いていますが、
写真を2点アップしますね。

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コロッセオはとにかくそのスケール感に圧倒されました。
そして、観光客の多さもすごかった!

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高台から見た、夕焼けのフィレンツェの町並み。
これは写真では表せないですねぇ。すばらしい眺めでした。
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by basscla1 | 2009-01-09 00:51  

イタリア旅行の計画

さて、年末年始のイタリア旅行ですが、いろいろと計画を考えています。

ローマとフィレンツェを回る予定ですが、楽しみにしているのが、
「ヴァチカン美術館」と「ウフィッツィ美術館」です。

ただ、各種サイトを見ていると、どちらもかなり並ばなければならないとのこと。
そんな中で、下記のサイトでは「ウィッツィ美術館」への予約をしてくれるんですよ。

ローマ、フィレンツェなどイタリア旅行情報サイト:アーモイタリア

ただいま、個人のブログや、情報サイトをたくさん見ているのですが、
ここのサイトは準備から、手荷物の預かりなど、
かなり細かいところまで情報が載せてあって、かなり参考になります。

見ているうちに、あっちもこっちも行きたくなってしまう、、、、
効率的に回るために、ある程度計画表を作っているのですが、
この考えている時間がなんとも楽しいんですよね。
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by basscla1 | 2008-10-16 00:27  

お盆休みは映画と音楽

6月に2件、7月に長崎で結婚式があったため、
今年のお盆休みは実家に帰らずにすごしました。

14日には、先月できた新宿ピカでリーで
この夏最も見たかった『ダークナイト』を鑑賞。

劇場は全体が白く、清潔感ある印象。
受付の女性の制服もかわいらしく、3万円のプレミアでなくても
対応が丁寧でした。

最も大きな「スクリーン1」でかかっていたのですが、
埋まり具合は半分くらい。やっぱりアメコミものを
日本で当てるのは難しいですね。

映画のほうは、うわさにたがわぬ傑作でした!
前作からダークな雰囲気に振っていたのは
すべて今回のためと言ってもいいくらい完成度が高かったですね。

バットマンという存在がいるからジョーカーのような
悪が生まれるという矛盾と、モラルを捨てきれないバットマン。
それが最後には、、、、、

これまた語りつくされていますが、ヒース・レジャーの
存在感はものすごかった。全シーン狂気が乗り移ったかのようで、
人の心の弱さ、闇の部分を知り尽くした上で狡猾にそこを突いて
闇に引きずり込む鬼気迫る演技は、見ていて怖さを感じるほど。

「ダークナイト(闇の騎士)」として生きることを決意した
ラストシーンまで、いろいろな見方ができるシーンがあり、何度でも観たくなる。
こんなアメコミヒーローの映画を作り上げてしまう
クリストファー・ノーランはすごい!

劇場の音響が非常によかったので、
また新宿ピカデリーで観たいなぁ。
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by basscla1 | 2008-08-17 23:40  

原油高と交通広告

また原油高ネタ。

原油高で車の利用を控える傾向にあるのは間違いない。
この夏も、観光地への移動も電車やバスといった
公共交通機関を使っているケースが多いとか。

そうなるとどうなるか?
マイカー通勤をやめる、もしくは会社までだったのを
最寄りの駅まで送ってもらい電車を利用する、という人が増える。
電車の利用者が増えることになる。

ここ最近で、動く生活者の接点として都市部において
注目度が高まっていく交通広告であるが、
その期待がさらに高まっていく事になるのではないだろうか。

企業側も、原油高によって製造・運搬コストがかさむ中、
広告費をより有効に使っていきたいというニーズは高いはず。
マスメディアに比べてコストも安く、
小回りがきくメディアとして、さらなる発展の可能性がある。

では、それによって増える生活者とはどの様な人なのかを考えてみる。
都市部において車を所有し、かつ比較的日常的に
使用していたということは
世帯収入として700万~1000万あたりの中間層だと思われる。

この層のライフスタイル・消費スタイルの変化が、
かなり大きな影響になっていくのではと思う。

これについては、またいろいろと考えて生きたいと思う。
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by basscla1 | 2008-07-28 23:22