女性誌の面白タイトル
↓にある「JJ」について、コメントへのレスに書ききれない分をここで。
コメントに書いてあった「NIKITA」と「Very」を見てみました。
「NKITA」はスゴイですねぇ。なんせ雑誌のコンセプトが
「コムスメに勝つ!」と、20代女性を親のカタキのごとく敵対視したあげく、
「艶女」を「アデージョ」と読ませるセンス、全てに脱帽です。
雑誌定期購読サイト「富士山マガジンサービス」の「NIKITA」の紹介を引用すると、、、
●30代の艶女(アデージョ)のための新女性誌「NIKITA(ニキータ)」誕生!
チヤホヤされた若かった時代を過ぎて「近頃サッパリ」モテないあなた!
一体ナニがいけないのか?そう、もう若くはないのです。
でも、あなたはコムスメには太刀打ちのできない経験値と経済力を
持っているハズ。後は「モテるテクニック」を身につけるだけ。
ひとりよがりのモードおたくな努力、あるいは「自立」に逃げてきた
結果が孤高の「凄い女」を生むワケです。
でも、そこにはシアワセはない?大人の女はテクニックの有る無しで人生のシアワセ度が大きく異なるのです。
、、、なんか、これ読んでいる人って「崖っぷち」なんだなぁという哀愁が
漂ってきませんか?
というか、「私は崖っぷちです」と宣言しているようなもんでしょ、これは。
ホントにこの雑誌を売りたくてこの紹介文を書いたんだろうか? そりゃあ失速しますよねぇ(笑)。
そして「JJ」と同じ出版社の「Very」、早速チェックしてみたら、こっちも大ウケ。
●「りさ子ネイル」始めました
-「冷やし中華はじめました」のような風流さ漂う秀逸なタイトル
●連載:園ママの「掟」/行く? 行かない?“ママ茶”サバイバル法
-執筆者は竹内力です(ウソ)
●連載:スーパーマザーの子育て日記/[5]芋掘りに行ってきました
-ぜんぜん「スーパー」じゃなさそうな気が、、、
これから、月に一回は「女性誌面白タイトル」を載せましょうかね。
コメントに書いてあった「NIKITA」と「Very」を見てみました。
「NKITA」はスゴイですねぇ。なんせ雑誌のコンセプトが
「コムスメに勝つ!」と、20代女性を親のカタキのごとく敵対視したあげく、
「艶女」を「アデージョ」と読ませるセンス、全てに脱帽です。
雑誌定期購読サイト「富士山マガジンサービス」の「NIKITA」の紹介を引用すると、、、
●30代の艶女(アデージョ)のための新女性誌「NIKITA(ニキータ)」誕生!
チヤホヤされた若かった時代を過ぎて「近頃サッパリ」モテないあなた!
一体ナニがいけないのか?そう、もう若くはないのです。
でも、あなたはコムスメには太刀打ちのできない経験値と経済力を
持っているハズ。後は「モテるテクニック」を身につけるだけ。
ひとりよがりのモードおたくな努力、あるいは「自立」に逃げてきた
結果が孤高の「凄い女」を生むワケです。
でも、そこにはシアワセはない?大人の女はテクニックの有る無しで人生のシアワセ度が大きく異なるのです。
、、、なんか、これ読んでいる人って「崖っぷち」なんだなぁという哀愁が
漂ってきませんか?
というか、「私は崖っぷちです」と宣言しているようなもんでしょ、これは。
ホントにこの雑誌を売りたくてこの紹介文を書いたんだろうか? そりゃあ失速しますよねぇ(笑)。
そして「JJ」と同じ出版社の「Very」、早速チェックしてみたら、こっちも大ウケ。
●「りさ子ネイル」始めました
-「冷やし中華はじめました」のような風流さ漂う秀逸なタイトル
●連載:園ママの「掟」/行く? 行かない?“ママ茶”サバイバル法
-執筆者は竹内力です(ウソ)
●連載:スーパーマザーの子育て日記/[5]芋掘りに行ってきました
-ぜんぜん「スーパー」じゃなさそうな気が、、、
これから、月に一回は「女性誌面白タイトル」を載せましょうかね。
by basscla1 | 2005-08-24 22:44 | 本






